手描きハートのネイル

病める時も健やかなる時もネイルだけは欠かせませんでした

おばさんは、なんだかんだ言ってもう10年くらいネイルサロンに通っていることになります。
ジェルネイルの時代になって、セルフネイルは無理って思ってからだから、丁度10年くらいですね。

おばさんは美容室とかネイルサロンは、一度気に入ったら滅多によそのサロンには行かない方です。
美容室なんかすごいですよ、30代の頃から同じところに通っているので、もう20年以上のお付き合いです。
今のネイルサロンとも5年くらいのお付き合いなので、結構意見がぶつかり合って小学生みたいなケンカに発展することもあります。

今回はラフなタッチで描かれたハートネイルにしてもらいました。
はい、もちろんバレンタインデーを意識してのことです(^_^)V
ここのネイルサロンは、デザインが持ち込み自由なので、以前は「Flikca Nails」さんのデザインをまねっこさせてもらったりしていたんですけれど、ちょっと最近Flikcaさんの方向性が変わって来ちゃっているので、ちょっと違うかな?って感じです。

ワンカラーのピンクにもこだわりました

今回のハートネイルも画像では赤とベージュの組み合わせだったんですけれど、おばさんは赤とピンクにしたかったので色選びはとても慎重にしました。
そしたら、結果オーライなもので、ワンカラーのピンクの部分は細かいオーロラのラメが入っていて、ちょっとだけキラキラ光るんです。
これがかわいくて、おばさんとってもご機嫌です。

おばさんはパソコンに向かっている時間が長いので、どうしても指先が目に入ることが多くて、ネイルをしていないとパンツを穿いていないような気持ちになるんです。
そんなわけで、「えみさんのネイルは、もう自分がしかできないはずよ」と言い渡されています。
きっとそうなんでしょうね。
おばさんもネイルサロンを変えるつもりはまったくないですし。

ネイル禁止の職場とか、もうおばさんにはまったく考えられません。
その代わり、真夏でも靴下が手放せない冷え性?なため、フットネイルはしていません。
時々、爪が伸びたなと思ったらバチバチ切って、OPIのシルバーメタリックを塗って終わりです。
OPIのマニキュアは塗りやすいし、マニキュアそのものが長持ちするし、シルバーってとっても大人っぽくていい色なんですよ。

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